714 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/05/16(木) 03:12:12.52
デブが言うとかっこいいセリフ
「お前とは、取っているカロリーの量が違う」
「痩せろ?何言ってんだよ。この体に幾らかけたと思ってるんだ」
「どけ。俺が盾になる」
「好きなもん頼めよ。余ったら俺が食ってやるからよ」
716 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/05/16(木) 07:55:59.50
714 やばい惚れそう
「浜田さんへ。僕達ココリコが、ガキの使いの前説をやらせていただいたのは、今から16年前、25歳の時でした。それから今日に至るまで、ずっとお世話になっております」
「浜田さん、覚えてますか?前説を初めて間もない頃、浜田さんは僕に、『なんやお前?靴、ボロボロやないか』と言いました。当時僕は、ドクターマーチンの黒い靴が大好きで、いつもその靴を履いていたのですが、靴底も限界まで磨り減り、誰の目から見ても、もうボロボロの状態でした」
「しかし、当時の僕は生活するのもやっとで、会社にも借金を作り、新しい靴を買う余裕など、全くありませんでした。そして、次の収録の時も、浜田さんは『またその靴履いてんのか?新しい靴買えよ』と、冗談混じりに言いました。そして、僕が『そうなんですよ。すみません』と答えると、『これで新しい靴、買え!』と、2万円を差し出しました」
「『いえ…いえ。そんな、とんでもないです』と断っても、『いいから、買え、買え』と、僕にお金を渡し、その場を立ち去りました。翌日、僕はすぐ新しいドクターマーチンの同じ靴を買い、次の収録の時、真っ先に浜田さんにその靴を見せ、『ありがとうございました。新しい靴を買わせていただきました』と言い、お釣りの8千円を渡そうとすると、『いらんいらん。それでなんか、美味いもん食え』といって、お釣りも受け取ってくれませんでした」
「僕は、浜田さんに靴を買っていただいたのが、嬉しくて嬉しくて仕方がありませんでした。それから、その靴をいつもいつも履いていました。再びずっとそれを履き続け、雨でビショビショになっても、別の番組でドッキリで海に落ちて、革がカチカチになっても、毎日、毎日その靴を履いていました」
「そして、その頃から少しずつではありますが、仕事も増え、会社にも借金を返せて、なんとか生活できるようになってきました。浜田さんに買っていただいた靴に、なにか力をいただいているような気がして、あの靴を履いていると、何か心強く感じていたのを覚えています」
「自分自身、番組の中でうまく立ち振る舞えず、反省し、悩むこともたくさんあるのですが、松本さん、そして浜田さんがいてくれるからこそ、他の番組には見せれない、新しい自分を思い切って出せるのだと思います。自分が、16年前に入ったときから、この番組に出させていただいていることに、今、改めて感謝をしております」
「そしてこれから少しでも、浜田さんとご一緒できるよう、頑張っていきます。これからもよろしくお願いします。 ココリコ・田中直樹」
「浜田さんへ。50歳のお誕生日、おめでとうございます。12年前に上京してすぐ、浜田さんとお会いしてから、今まで、いろいろなことを教えていただきました」
「状況当時の僕は、ボケからツッコミに変わり、ツッコミとは何かを全く分からず、正直、やっていけないかな、と思っていた時に、1からツッコミのことを教えてくださったことを、本当に感謝しております」
「今思えば、浜田さんからしたら、『そんなこと、自分で考えろ』というようなツッコミの基礎を、毎週のように朝まで細かく教えてくださったことは、僕の大切な財産です」
「プライベートでも、当時の僕はお金がなくて、御飯を食べれない時に、『腹へってんのやったら、電話してこい』とおっしゃっていただき、ほぼ毎日電話して御飯をご馳走になっていました」
「その時に浜田さんがおっしゃっていただいた、『偉そうに言うつもりはないけど、俺といるときはエエもん食べろ。自分で御飯食べるときは、お金ないねんから、安いもの食べろ。一番上と、一番下を知ることで、人間としての幅が広がるから』と言ってくださり、いつも高いものをご馳走していただきました」
「今、僕にも後輩ができ、後輩たちにも出来る範囲で伝えています。たくさんのことを教えてくださり、本当にありがとうございます。中でも、僕にとって忘れられない浜田さんの一言があります。本当は、テレビで絶対に言わないでおこうと思っていた話ですが、今回、こういう機会をいただいたので、お話させてください」
「浜田さんには、怖い、とか短気、みたいなイメージがありますが、僕が浜田さんに本気で怒られたのは、12年間で1回だけです。浜田さんは、覚えておられないと思いますが、上京して間もない頃、3回目の食事に連れて行っていただいた時のことです」
「まだ、浜田さんにお会いして間もないということもあり、浜田さんが怖いとか、怒られると思っていたので、失礼がないように、細かくお皿を変えたり、灰皿を変えたりしていると、『自分で出来るからええで。御飯食べ』といっていただき、それでも僕は緊張もしていたし、やっぱり怖かったので、お世話を続けていると、『ホンマにええって』と、軽く怒られました」
「それでも僕は何かをしなければいけないと思い、帰りの駐車場で、『浜田さんの車、僕、運転して帰ります』というと、すごい形相で浜田さんは僕の顔に近づき、『お前、東京、何しにきてん?』と言われ、僕は質問の意味が分からず『え?』と返すと、さらにすごい形相で『だから、東京、何しにきてん?』と言われたので、『売れたいからきました』と言うと、『そうやろ。運転手しにきたんちゃうやろ?横乗れ。家まで送ったるわ』と言って、家まで送ってくださいました」
「あの時、浜田さんに言っていただいた一言と、送っていただいた時間が、僕の宝物です。そして、『売れたいからきました』といった自分の一言を信じ、今でも頑張れています。 ライセンス・井本貴史」
「我々ライセンスも、ガキの使いの現場に来させていただくのも12年になります。僕たちは、浜田さんに救われています。東京に来て、なかなか仕事も上手くいかず、せっかくいただいた仕事でも、結果に結びつけることができない自分たちの状況に、僕は悩み、あるとき井本に、ライセンスは解散しよう、と切り出しました」
「2人で話して、会社にもこの日に報告しようと決めました。浜田さんには、井本から解散します、と報告がいったと思います。僕は当然、浜田さんが『そうか』と仰るものと思っておりましたが、井本から聞いた浜田さんの言葉は、『解散したらアカン。もうちょっとやれ』というものでした」
「完全に自分たちに限界を感じていた僕にとって、まさかの答えでした。浜田さんは、覚えていらっしゃらない一言だと思いますが、その一言が、僕の気持ちの中に、まだ頑張れば、可能性あるんじゃないか。あの大先輩が、もうちょっとやれ、とおっしゃってくれている。コンビを続けてるという考えをもたらしてくれました」
「お陰様で、解散を思いとどまり、なんとかコンビとして仕事もさせていただいております。浜田さん、ありがとうございます。 ライセンス・藤原」
283 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2013/05/03(金) 06:11:29.26
聖教新聞は便利だぞ。
ヤフオクの梱包材で使ってみろ。 多少の事ではクレームが来なくなる。
549 名前:774RR[sage] 投稿日:2012/12/05(水) 23:48:04.60 ID:mMs+a4vA
結婚記念日にめっさ奮発して、超高級ホテルに宿泊した時。
小学校3年生くらいの女の子が一人で朝食取ってた。
んで、通りかかったマネージャーに「お部屋にジャンプ届けといてー。あと午後から出掛けるから車お願いね。」だと。
ああ、生まれが違うってこういう事か…っと思い知らされましたとさ。
563 名前:774RR[] 投稿日:2012/12/06(木) 12:49:08.95 ID:cIC9PKOv
»549
住み込み支配人の娘とか?
ジャンプなんて安いし、車といっても軽だったり?
564 名前:774RR[sage] 投稿日:2012/12/06(木) 15:34:29.55 ID:PpHdfcQE
»563
いやいやいやいや。
日本橋のマンダリンオリエンタルって所の話なんだけど、そんなレベルじゃねぇ。
ちゃんとコンシュルジュの顔知ってて言ってたよ。かしこまりましたって返事してたし。
ジャンプお届けの値段は知らんが、朝食5000円、ミニバーの水一本1200円だぜ?そこにサービス料10%だぜ?俺なら恐ろしくて頼めんww
ちなみに送迎車はロールスロイスファントム…
565 名前:774RR[sage] 投稿日:2012/12/06(木) 16:18:31.12 ID:9AmxUbHX
»564
ググってみた、すげぇ世界だ
573 名前:元RRゴースト運転経験者のセローライダー(新宿のセローライダー)[] 投稿日:2012/12/07(金) 04:49:14.88 ID:PM1KpG4u
»564
役員秘書としての目線+ロールスロイスゴースト運転の実務経験者として語るなら、
»549の状況からして、地で振舞えるその子は確かに凄いわ。
送迎車にせよ、普段の生活としてファントムに乗れるなんて、『ただの金持ち』にも無理。よっぽどの身分or諸外国の裕福層と肩を並べられる金持ちの様で。
(ゴーストですらボンネット長めで運転や車両取扱いに気を使ってたのに、ファントムはフロントのパルテノンが角張って視界落ちる分、さらに神経使う筈)
とはいえ
後部座席の足元スペースが広いだけなら、マイバッハのロング(4人乗り)>ファントム、だが(・∀・)。
※ ストレッチリムジン除く
576 名前:774RR[sage] 投稿日:2012/12/07(金) 09:01:58.24 ID:tE0vQugb
»573
ファントムってこれか…
威圧感半端ねぇな。
こんなんから少女が一人で降りてきたら萌え死ぬわwwww
577 名前:774RR[] 投稿日:2012/12/07(金) 09:33:08.34 ID:EfmWltrH
ファントムってF-4だろ。
あれの後部座席から幼女とか降りてきたらミリオタにもクリティカルだろ。
出典: ag107
【超ローカルニュース】
捜査本部によれば、昨夜我が家で発生した異臭騒ぎの原因は息子が出した物質と断定されました。なお被害者は軽傷で、「久々のラガーと刺身が台無しだ」とのことです。
グローバル企業にとって一番の敵は、ライバル企業ではなく、それぞれの国の関税や非関税障壁
現時点で、TPPに最も大きな影響力を持っているのは米国のグローバル企業
TPP の最終ゴールは国の間の関税や非関税障壁の撤廃(自由貿易)
その意味では TPP は「米国政府の陰謀」などではなく、グローバル企業による「企業戦略の一環」である。
日本のグローバル企業も、日本のTPPへの参加でアジアでのビジネスがやりやすくなると期待している
自民党が TPP への参加に積極的なのも、そんな日本のグローバル企業のためである
TPP への参加で被害を被るのは、グローバル市場で戦えない(もしくは、戦うことなどに興味のない)中小企業や零細農家。街角の喫茶店がスタバに、商店街の酒屋がコンビニになったのと同じことが、あらゆる業種で加速される。
TPP のもう一つの問題は、自国の国民を守るための環境・安全のための規制が(非関税障壁と見なされるために)やりにくくなること。TPPの理念に従えば、日本の厳しすぎる排ガス規制は「米国車を締め出すための非関税障壁」に他ならない。
グローバル化の行き着く先は一体どこなのかを、今一度立ち止まって考えてみるべきだと思う。
カート・ヴォガネット・ジュニアの「プレーヤー・ピアノ」に描かれた通りの世界に近づいて行くことが、果たして人類全体にとって良いことなのかどうかを。
「私たちがニューヨーク市からここへくる間に見た奴隷はどなたの持ち物ですか?」
「奴隷じゃありません。あれは市民です。政府に雇われているんです。彼らはほかの市民と同じ権利を持っていますー言論の自由、信教の自由、それに投票権。」
人間は覚えようとしなくても脳内に情報は入る 何もしなくても見聞きするだけで頭の中に情報は入って残ってしまうのだ 例えばアニメは一回見れば鮮明に思えているかは別として 二週目の視聴の際にはそうだったそうだったと必ず思う筈だ 人間は記憶するのには労力など必要無いのである 問題は鮮明に思い出すかにある つまり思い出す訓練こそが一番重要なのだ ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールの様に思い出しにくく ついつい反復してしまう名前はお前らしっかりと記憶されているだろう 暗記は何度も正確な記憶を引っ張り出す様に行うのが正しい
情報をリアルタイムに収集することが本当に効率的なのか





